
8、6⇒8、6、3、5、9⇒
8、6、3、5、9、4、10 (40点)
3、5⇒8、6⇒8、6、3、5、9 (12点)
18年1人気1着ブラストワンピースで潮目が変わった3歳馬の動向だが、その後は意外にも一進一退。3歳馬は19年出走ゼロ、20年1人気10着ワーケア、21年7人気12着ラーゴム、22年3人気3着フェーングロッテン、23年2人気1着ノッキングポイント、24年除外ライトバック、25年1人気2着エネルジコ。各年ほぼ1頭ずつの出走で複勝率5割超でもなかなか勝てないのが現状。今年は例年以上の実績馬が登場だが、ロデオドライブは距離未経験。過去10年以内で3着以内だったブラスト、フェーン、ノッキングはすべて前走5着以内だけにゾロアストロも全幅の信頼を置けない。やはり3歳馬よりも魅力は古馬。前走で負けるならしんがり負け級の大負けか、掲示板前後以内かが過去の傾向で、ダノンシーマとチェルヴィニアが古馬の意地をみせる。
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