2、7、3⇒1⇔
2、7、3、10、15、5、12、6、14 (48点)
2-7、3、10-1、7、3、10、15、5、12、6 (18点)
主戦でも悩ます扱いづらさのあるブレッドパスが試練のテン乗り。この距離は2戦2着2回でも勝負どころの手応えはいずれも今ひとつ。時計面の限界か、瞬発力の限界か、距離への限界か。確実にひとつ以上の弱点があると割り切った狙いが必要になる。好走パターンとなる位置取りはもちろん、仕掛けどころもはっきりしないのが現状の中では軽量だけが頼りか。