
6⇒16、13、14⇔
16、13、14、3、2、9、12、15 (36点)
6-16、13-16、13、14、3、2、9、12、15、8(15点)
2着だった3戦はすべて4角先頭の馬に振り切られた結果。いずれも最速上がりで前残りを許すような結果からもビービークローサーは微妙なコンビであることを示している。差し~追い込みまでこなすというよりその場凌ぎで立ち回っているという表現がしっくり。とりわけ前々走の勝ち馬より1秒4も速い上がり時計で着差以上の完敗が危険なシグナルそのもの。普通に乗りこなして圧勝か、常識外の位置取りで取りこぼしか。圧倒的な人気馬としては扱いづらい。
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