
4、5、13、6⇒4、5、13、6、10、7、14⇒9(24点)
4、5、13⇒4、5、13、6⇒4、5、13、6、10、7 (36点)
4-5、13、6-4、5、13、6、10、7、14、3(18点)
4⇔5、13、6、10、7、14
レーン騎手で勝ち上がった直後の乗り替わりは鞍上の技量の差が浮き彫りになることは周知のとおり。とにかく人気になっても両極端な結果が出る傾向で、ダノンミッションにとって嫌なジンクスを乗り越えなければならなくなった。そもそもブリンカー効果が薄れて再び目立ってきた勝負弱さ。徹底して差しにこだわっているが、レースレベルが上がるほど瞬発力不足を痛感させてきたことも否めなくなっている。距離短縮だけに頼るしかない。
|