
18⇒8、9、15、11、1、3、16、14 (168点)
11-18、8、9、15-
18、8、9、15、1、3、16、14、17 (26点)
8、9、15、11、1、3、16、14⇒18
18、8、9、15、1、3、16、14⇒11
千六持ち時計1分32秒2はキャリア6戦目。ここ2戦で良すぎる行きっぷりがスピードが抑えきれないほど充実してきたシグナル。パルクリチュードがピークで久しぶりの芝なら色気づく。とりわけ2、3走前の上がり時計はNo2よりいずれも0秒5も速かった異次元レベルの瞬発力。近代競馬で芝ダートの二刀流は成り立たないのが持論だが、超低調重賞に加えてなおかつ裸同然の軽ハンデで驚くような変わり身があっていい。
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