
4、8、7⇒2⇔4、8、7、9、13、5、11 (36点)
4、8⇒4、8、7⇒4、8、7、9、13、5 (16点)
今年は例年のエリート終結というムードではない。本来は新馬勝ちが当然でキヤリア1、2戦だけの頭数も揃わない精鋭らの争いだが、今年の新馬勝ちは半数以下。時計も上がり時計もごく標準的な勝ち馬レベルだけに波乱前提の組み立てでいいだろう。千八以上で唯一、5ハロン通過59秒台以下を経験しているのがラディアントスター。その前走は余裕十分の立ち回りで最後流して楽勝ならば、もうひと回りの成長を期待できる。
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