4、8⇒6⇔4、8、1、11、2、10 (20点)
4、8⇒4、8⇔1、11、2、10 (16点)
デビューから徹底して千六以上にこだわってきたメイショウヨゾラだが、単調な脚質で随所に折り合い難を露呈していることからも、むしろ決断の遅かった距離短縮とみていい。差し追い込み馬に偏って絶対的に前々有利のメンバー構成。ハナ確定という展開の利ならば、五分に出た時点で上位が確定する。