
2、16⇒15、3、8、10、7、4、9 (42点)
2、15⇒3、8、10、7、4、9 (36点)
2、3⇒8、10、7、4、9 (30点) 2、8⇒10、7、4 (18点)
16-2、15、3-2、15、3、8、10、7、4、9(18点)
2⇔16、15、3、8、10、7、4
翌日の稍重だった古馬1勝よりわずかに上回る程度の超スローをひたすら引っ張り込んで後方待機。2、3走前の勢いをすべて打ち消すような消極策だったタイキラフターが乗り替わりで一気に色気づく。チームオーダーにしても鞍上の判断としても勝ち負けを放棄した試走に近い内容。3戦連続で走るたびに瞬発力に磨きかかった成長ぶりは6歳と思えぬ勢いがある。直線坂(025004)で今まで苦手意識だったのは馬より脚の使いどころを難しくさせていた鞍上だったか。
|