
5、4⇒5、4、9、2、3⇒5、4、9、2、3 (24点)
5⇒4、9、2 4⇒5、9、2
前3走以内で最速上がりを経験したのは24年7頭、23年5頭、22年7頭、21年9頭、20年8頭、19年7頭。その中で3着以内になったのは24~19年でそれぞれ1、1、3、2、3、3頭。今年はわずか1頭、レガレイラだけという異常事態ならば、ごく普通に前3走以内の上がり33秒台以下経験でなおかつ、そのレースで上がりNo5以内の馬を重視すべきだろう。海外競馬で上がり時計計不ありの場合はひとつ前のJRAレースまで遡ると内枠からシンエンペラー、ジャスティンパレス、ミュージアムマイル、ダノンデサイルに最速上がり経験馬のレガレイラ。
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