7、9、10、4⇔8⇔7、9、10、4、15 (48点)
8⇔7、9、10、4、15
千四より千三でインパクトあるパフォーマンス。アンズアメは徐々に距離短縮してきたが、むしろスプリンターとして覚醒する可能性を示しただろう。前走は残り250でコース取りのまずさから一瞬行き場を失ったにもかかわらず、完璧な勝ちパターンだった2着馬の牙城を崩したことは大きな自信。久しぶりの千二で真価を問う。