
14⇒7、5、9、1、13、11、3、8 (168点)
7-14、5、9-14、5、9、1、13、11、3、8 (18点)
7、5、9、1、13、11、3⇒14
14、5、9、1、13、11⇒7
このコンビとなってスタート難が明らかに深刻レベルに悪化しているにもかかわらず乗り替わりなし。ノーブルロジャーは狙うにしてもうまく立ち回れないことが前提になる。前2走で連続の最速上がりでも着差以上の完敗が現実。気楽に乗れる立場だからこそ、あえて脚を測る立ち回りを選択した可能性はあるものの、キャリアの少ないダートではまだまだ常識的な立ち回りで数字の裏付けを得るべき。いずれにしても人気となって妙味はない。
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