
4、2、7、9⇒4、2、7、9、10、12⇒8 (20点)
4、2⇒4、2、7、9⇒4、2、7、9、10、12、1 (30点)
4-9、2、7-9、2、7、9、10、12、1 (15点)
追わせるタイプのテラメリタに博打的な鞍上配置。以前から随所にスタート難を露呈し続けてスランプ脱出に時間のかかった過去の汚点が蘇ってくる。少なくても最近は時計勝負に限界が見え隠れしている4歳牝馬。本来ならば理想的な叩き2戦目(110012)で能力全開となるが、テン乗りのトップハンデで明るい未来がみえにくくなった。
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