
2、6⇒12、4、16、3、11、13 (36点)
2、12⇒4、16、3、11 (24点) 2、4⇒16、3、11 (18点)
6、12⇒4、16、3 (18点)
6-2、12、4、16-
2、12、4、16、3、11、13 (18点)
2⇔6、12、4、16、3、11 6⇒12、4、16
アーレムアレスは前2走であれだけ下手な立ち回りながらも乗り替わりなし。親心というより親ばかというレベルの陣営の判断は不可解そのものだろう。ペースを見極められないのか、当初からの決め打ちなのか。いずれにしても未勝利より遅く、新馬並みの流れにもかかわらず、前半であれだけ置かれれば策がないということ。しかも向正面では慌てて追い出す姿はまさに滑稽レベル。下手な立ち回りで前々走は重賞0秒5差、前走は上がりNo2より0秒4も速い最速上がりなど、まともに乗ればここで楽勝が計算できるほどの能力を秘めている。ただただ新馬戦のように乗るだけで活路を見出せる。
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