6⇒14、3、4、12、1、10⇒
14、3、4、12、1、10、7、9 (42点)
14、3、4⇒6⇒14、3、4、12、1、10 (15点)
6-14、3、4-14、3、4、12、1、10、7、9 (18点)
休み明け(010002)から叩き2戦目(110000)はもちろん、京都(000001)から中山(322002)となるレッドテリオスにとって負けられない条件だろう。最後流して圧倒した前々走が衝撃的な強さ。スローの上がり勝負が濃厚という同じような流れで再現を期待。