9⇒11、12、6、13、7、10⇒
11、12、6、13、7、10、16 (36点)
11、12⇒9⇒11、12、6、13、7、10、16 (12点)
9-11、12、6-11、12、6、13、7、10、16 (15点)
9⇒11、12、6、13、7、10、16
誰がどう乗ってもどんな位置取りでも同じような結果が続いたヴァンヴィーヴが前走で3度出していた1分8秒2の壁を破ったことに注目。千二未勝利に変わりないものの、前走の最速上がりから刺激の大きいコンビ誕生になったことは間違いない。