14⇒6、4、16、5 (36点)
14、6、4、16、5
自身の最高馬体重がそのまま瞬発力強化に直結。上がり32秒台を連発中のピコローズは迷いなく差し追い込み型として固めていくだろう。微妙な鞍上配置とはいえ、距離やコースやローテに問題なく、稍重ならば騎手以外で完璧な条件。遅咲きの産駒傾向からもここから化ける可能性は極めて高い。