 
6、8、15、1⇒
6、8、15、1、11、3、13、5⇒12 (28点)
6、8、15⇒6、8、15⇒6、8、15、1、11、3、13、5 (36点)
6-8、15、1-
12、8、15、1、11、3、13、5 (18点)
6⇔12、8、15、1、11、3
叩き2戦目(221000)。見た目にも完璧な状態をにおわせていたスターターンが前走の取りこぼしで下方修正をしなければならなくなった。行きっぷりも平凡で、何より最速上がり5回も経験のある瞬発力型が完全なる鋭さ負けに今後の明るい未来がみえなくなっている。未経験の58キロと微妙な距離でさらなる試練が待っている。
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