
6⇒5、8、11、10、16⇒
5、8、11、10、16、14、4、13 (35点)
5、8⇒6⇒5、8、11、10、16、14、4、13 (14点)
6-5、8、11-
5、8、11、10、16、14、4、13 (18点)
6⇒5、8、11、10、16、14、4、13
スタートや前半の行きっぷりに若干の課題を抱えるものの、すでにエリート街道を歩み始めたピエマンソンの勢いは止まらない。前走は56キロでも実質トップハンデ。抜群の手応えから最速上がりで突き抜けて着差以上の完勝という時計勝負の強さを示したのも心強い。まずはここで直線坂コースの初勝利。オープン入りまで一気に勢いづけたい。
|