 
2⇒3、6、13、15、14、11⇒
3、6、13、15、14、11、5 (36点)
3、6、13⇒2⇔3、6、13、15、14、11 (30点)
2-3、6、13、15-
3、6、13、15、14、11、5 (18点)
2⇒3、6、13、15、14、11、5
同日の古馬2勝の8着に相当する時計をいきなり叩き出したカタリテは重賞級確定の評価でいいだろう。3着に1秒4差はもちろん、何より上がりNo2より0秒8も速かった上がり時計に驚き。すっきりした馬体だけに反動だけが唯一の死角だが万全の態勢ならば、ごく普通に再び圧勝。
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