
7、12⇒15、13、9、5、14 (30点)
7、15⇒13、9、5、14 (24点) 7、13⇒9、5 (12点)
12、15⇒13、9、5、14、3 (30点) 12、13⇒9、5、14 (18点)
12-7、15、13-7、15、13、9、5、14、3、4 (18点)
7⇔12、15、13、9、5、14、3
経験値の低いメンバーが人気上位。重賞ホルダーのショウナンガルフが見限られて人気急落にはある意味、驚いた。少なくても前3走にははっきりした敗因がある。3走前は無意味な引っ張り込みが祟ってはるか後方でギブアップ確定の折り合い難。前々走は一変して積極策だが、3走前と同じような気性の難しさを露呈。前走は超スローに近い流れを気楽に乗れる立場にもかかわらず、まったく勝負をしなかった結果に悲観することはない。デビュー2戦は洋芝とはいえ、連続の最速上がり。とりわけ札幌2歳Sでは後の重賞馬やGⅠ4着馬を子供扱いした猛者の復活は、距離短縮という単純な選択だけで成し遂げられる。
|