4、10⇒6、9、1、5、3、2 (36点)
4、6⇒9、1、5 (18点)
10-4、6、9-4、6、9、1、5、3、2 (15点)
札幌2戦は体調の悪さだったと割り切れば、コンティオ狙いは妙味がある。前走は単なるハイペースに巻き込まれた鞍上のペース音痴ぶりに足を引っ張られた自滅に近い惨敗。同日の古馬3勝とほぼ同タイムだった前々走を本来の姿としてみるべきで、千八持ち時計No1を素直に信頼する。