
11、9⇒4⇔11、9、16、6、13、5、8、10 (28点)
11⇔9⇔16、6、13、5、8、10 (18点)
9-11、16、6-4、11、16、6、13、5、8、10(18点)
11、9、16、6、13、5⇒4 11⇒9、16、6、13、5、8
直前のジュベナイルFより5ハロン通過で2秒3も遅いラップ。瞬発力勝負に課題を抱えているにもかかわらず、引っ掛かるほど手綱を引っ張り込んでペースを落とした逃げの形には理解に苦しむ立ち回りだったということ。案の定、ほぼ無抵抗の鋭さ負け。明らかに自滅で取りこぼしたルスクジニアが不可解なコンビ続投ならば、人気になるほど妙味は薄れる。もとより持ち時計No9、平坦未勝利。千六(130020)ほど中身が伴わない人気馬に全幅の信頼は危険。
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