
4、13、14⇒4、13、14、8、2、10、1⇒11 (18点)
4、13⇒4、13、14、8、2⇒4、13、14、8、2、10 (32点)
11-4、13、14-
4、13、14、8、2、10、1、15 (18点)
1分8秒前半で壁になっていた6歳ティニアが千二のキャリア9戦目で突然、1分7秒台を連発し始めた。先行差しより徹底待機の追い込む形が奏功して、キャリアを通じて確かなピークを迎えている。初の古馬重賞だった前々走で最速上がりより0秒1劣るだけの上がりNo2。前2走より軽い斤量なら当然の勝ち負け。
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