15⇒12、4、7、2、6、13、3、1 (168点)
12-15、4、7-
15、4、7、2、6、13、3、1 (18点)
12、4、7、2、6、13、3⇒15
前走は同日の未勝利とほぼ同ラップにもかかわらず、強気に仕掛けられないもどかしさ。ペースを見極められなかったミライヘノカギを改めて見直す必要がある。勝負がかりの連闘策で取りこぼしたとはいえ、ここで持ち時計No2。良馬場限定でもNo3ならばごく普通の立ち回りで勝機が浮かぶ。2、3番手追走から4角先頭が理想。