
7⇒12、5、13、15、4 (60点)
7、12、5、13、15
得意の京都(310000)で常識的には勝ち方を焦点にしていいピエマンソンだが前走の立ち回りを見る限り、これまでどおりにポカを連発する可能性は極めて高い。とにかく前走は醜い乗り方だった。3角までブレーキをかけまくり、3角過ぎから一変して仕掛けどおしとなるアクセル全開。これまでも随所にスタートミスを連発するなど、本来はすでに重賞出走しているはずのエリート馬が条件レベルで手間取っていることがすべてを物語っている。持ち時計No2と良馬場限定の持ち時計No10との落差が致命的な追い打ち。
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