
6⇒15、13、2、9、11、8 (90点)
6⇒15、13、2、9、11
6、15、13、2、9、11
昨年こそ、1~3着馬のベスト上がり時計が34秒4、34秒4、34秒9。例年が34秒前半以下だけに稀な結果だったと割り切りたい。基本的に前走は千六以下。前走が千八以上はよりベスト上がり時計のボーダーラインが明確になって、なおかつ勝っているか、重賞で5着以内が基本的な好走パターン。サウンドムーブ、サンダーストラックが脱落して、重賞で0秒8差のバルセシートが微妙だが、意外にもルートサーティーンは強調点の多い数字が揃う。持ち時計No6、千六限定の上がり時計No6で最速上がりも上がり33秒台も経験済み。逃げ先行の立ち回り可能な自在性からも不気味な存在になる。
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