8、6、11、16⇒
8、6、11、16、4、13、12、7⇔2 (56点)
8、6⇒8、6、11、16、4、12、7⇒13 (12点)
13-2、8、6-2、8、6、11、16、4、12、7 (18点)
勝ち馬より0秒9も速い上がり時計で差し切れなかった前走は馬が悪いのか、鞍上が悪いのか。どちらにしても同じコンビが続く限り、馬の悪癖は治せずが常識的。ララディアーブルは本来なら楽勝可能な瞬発力を兼ね備えているが、狙うにしても宝の持ち腐れと納得。