
1、6、4、7⇒8⇔1、6、4、7、10、12、3 (36点)
1、6、4⇒8、1、6、4、7、10、12⇒5 (18点)
1-8、6、4-8、6、4、7、10、12、3、5 (18点)
何度乗っても馬の特性を理解してなかったのがキングスコールの前走だろう。もとより瞬発力不足に課題を抱えていたにもかかわらず、未勝利並みのラップを刻む矛盾。上がり33秒台以下を1回しか経験のない馬が直線だけの競馬で勝てるわけがない。距離延長に活路を見出そうとするも後続馬がなし崩しに脚を使わせる流れにならないと勝ち負けまでは計算もイメージもまったくできない。
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