
10⇒2、6、14、13、15⇒
2、6、14、13、15、4、7 (30点)
10-2、6、14-2、6、14、13、15、4、7 (15点)
10⇒2、6、14、13、15、4、7
プルメリアリノは十分な休養ですべてがスケールアップ。初勝利時の豪快な瞬発力が戻ったことで期待馬のエリートロードが確約させた。とにかく前走の上がりNo2より0秒7も速かった最速上がりは強烈なインパクト。時計も翌日の古馬2勝より0秒7も速いスピードならば、低く見積もっても準オープンレベルまで一気に出世できるだろう。発馬五分で上位確定。
|