
13、9、7、4⇒3⇔
13、9、7、4、16、6、1、10 (56点)
13-3、9、7-3、9、7、4、16、6、1、10 (18点)
随所に出遅れや出足つかずの悪癖を抱えるピエマンソンとのコンビ続投は危うさだけのイメージが強い。鞍上の悪い癖となっている直線早々、または4角前にレースを捨てるという常識外の行為は今も昔も変わってない。さらなる不安点は平坦に良績集中。持ち時計No1、良馬場限定の持ち時計No2で直線坂の経験が少ないことを割り引いても未勝利となっている直線坂(022001)がすべてを相殺する。
|