
3⇒9、14、6、17、2 (60点)
9、14、6、17、2
9、14、6、17、2⇒3 9⇔14、6
昨年の小倉記念0秒8差、新潟記念0秒3差、小倉大賞典0秒3差を含めて、オープン昇級後のここ8戦はすべて1秒1差以内。前々走はハイペースの早仕掛けで自滅した鞍上のペース音痴ぶりに脚を引っ張られて、前走はブリンカーが裏目に出て完全不発。それでも大きく崩れなかったことで改めて地力強化を示したナムラエイハブ狙いは悪くない。二千と千八持ち時計はそれぞれNo5、3。さらに二千限定のベスト上がり時計No2ならば、まともに立ち回るだけで肉薄できる計算。
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