6、10、7⇒6、10、7、9、1⇔4 (24点)
アロンズロッドの天井が見えてきた。単純なスローの瞬発力勝負はイメージどおりの好条件にもかかわらず、古馬2勝クラスで早くも壁に当たったことが現実。二千の時計勝負ならば完全見限りの超良血馬は未知なる道悪だけが頼りまで評価を下げなければならなくなった。デビュー当初の未来図は完全崩壊。取りこぼし続けていた鞍上に戻ってかえって乗り方も難しくなることにも嫌気。