10⇒11、12⇒11、12、1、5、7 (8点)
11、12、1⇒10⇔11、12、1、5、7、2、8、3 (42点)
オープン特別では5戦2勝2着3回。絶対的な自信のある条件でウェイワードアクトは休み明けでも取りこぼしの許されない立場となった。得意の東京(512001)からの始動は叶わなかったが、すでに重賞勝ちも時間の問題となっている6歳馬。休み明け(400001)とイメージどおりの小回りで躍進する姿は簡単にイメージできる。死角は鞍上だけ。