
17、3、16、11⇒9⇒
17、3、16、11、2、4、10、13 (28点)
17、3、16、11⇒17、3、16、11、2、4⇒9 (20点)
17、3、16、11、2、4、10、13⇒9 17⇔3、16、11
同日の2歳未勝利より1秒1も遅い勝ち時計に加えて平凡な上がり時計で勝ち上がったカエリールークスに何の価値も見出せない。絶対的に前々有利の流れと馬場を立ち回りの良さで勝ち上がったリエーヴェの強さも半信半疑。スタートミスと直線待たずしてギブアップ確定の折り合い難にもかかわらず、3着に0秒5差だったユイノジカンカセギが盲点。前々走の好位差しから最速上がりが本来の姿。
|