6、2⇒8、1、5、12 (24点)
6、8⇒1、5、12 (18点) 6、1⇒5、12 (12点)
6⇔2、8、1、5、12
前残りの流れに乗じたとはいえ、苦手意識のあった道悪で2着。もとより良馬場限定持ち時計No2のタマモナポリは前走が好調期のシグナルとみるべき。小倉、京都以外は走らない個性派で、何より休み明け(010005)、叩き2戦目(021101)から叩き3戦目(210001)の叩き良化型がベストの条件で挑んでくる脅威。