
2、10、9⇒4⇔2、10、9、6、11、3、7、1 (42点)
2⇒10、9⇒10、9、6、11、3、7、1 (12点)
2-4、10、9-4、10、9、6、11、3、7、1 (18点)
2、10、9、6、11、3、7、1⇒4 2⇒10、9、6、11、3
4勝すべてが派手さのない勝ちっぷり。重賞で掲示板確保だが、少頭数の交流重賞でかなりの差をつけられている着順。プロミストジーンの実績は一種のまやかしとして割り切っている。牝馬限定で成り上がってきただけに久しぶりの牡馬相手にも戸惑う可能性が否めない。単狙い向きではない人気馬。
|