5⇒10、11⇔10、11、4、2、7 (14点)
前走の16キロ増はすべて成長分。好馬体で帰ってきたベストミーエヴァーはデビューから実に56キロ増がそのままスピードとパワーアップに直結して走るたびに凄みを増している。軽く準オープンでも通用する時計を連発しても勝ち切れないのは単なる巡り合わせの悪さ。千八、二千はいずれも持ち時計No1ならば、ごく普通に勝ち方が焦点になるという他馬とのレベル差。