
13、9⇒11、15、2、8、10、4 (36点)
13、11⇒15、2、8、10 (24点) 13、15⇒2、8、10 (18点)
13、2⇒8、10 (12点) 9、11⇒15、2、8、10、4 (30点)
15-13、9、11、2-13、9、11、2、8、10、4(18点)
13⇔9、11、15、2、8、10、4
名手も悩ます勝負弱さは距離という判断は悪くない。シンビリーブはキャリア2戦目、アメリカ遠征以来の千七で真価を問われる。結局、JRAではデビュー戦の1勝だけで、その他2勝は地方交流戦という異色のマル外。その交流戦も千五、千六ならばこの距離で結果を残せなければ暗い未来しか待ってないということ。ここで現役生活の長さが決まるような崖っぷちのレース。
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