9⇔1、2、6⇒1、2、6、7、5 (24点)
ドゥマーヴェリックは以前の切れ味が復活して前2走で最速上がりを連発。とりわけ前々走は上がりNo2より0秒6も速く、現級通過点を確信させたインパクトあるぶっち切り勝ちだった。前走はひとまずクラスと時計の壁に当たったと割り切れば、充電完了したリスタートで大きく崩れることなど計算もイメージもできない。持ち時計No1のスピードがそのまま結果に直結する。