6⇒4、2、3、7 (36点)
4-6、2、3-6、2、3、7、1、9、8 (15点)
6⇒4、2、3、7、1、9 4、2、3、7⇒6
度重なる乗り替わりが裏目に出ているというより、カナロア産駒の宿命となる距離の選択のまずさ。ハートメテオの不甲斐なさは再び二千となればこれまで以上に色濃くなる。平凡な勝ち時計でも見せ場までに終わっている距離に再び戻ってきた不可解なマネジメント。両極端な結果が続く洋芝実績からも人気先行ムードが否めない。鞍上強化に何の旨味も感じない。