
7⇒5、15、6、8 (36点)
16-7、5、15-7、5、15、6、8、11、4、1 (18点)
7、5、15、6、8、16
タガノバビロンは前走でひとまず壁に当たったものの、道悪で極限の時計勝負という分の悪さでも0秒5差まで食い下がれたことを評価。これまでもこれからも雨が降れば脚質的に厳しいレースを多発する不器用さだけに、納得の試走だったと割り切るしかない。わずか3戦だけの距離経験で持ち時計No3が素質の高さ。ひとまず良馬場の時計不足を払拭させるためにも大事な休み明け(110101)になる。
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