
5⇔8、11、2⇔8、11、2、7、6、14 (39点)
8、11、2⇒8、11、2、7、6⇒5 (12点)
新潟2歳S、ジュベナイルF、クイーンC、ニュージーランドT、NHKマイルCの重賞戦績で上がり時計はそれぞれNo1、2、3、5、2。コートアリシアンはすでに牝馬重賞で通用するような世代最強レベルの瞬発力を兼ね備えている。五分に出て圧勝だった3走前が本来の姿で、前任騎手によって悪癖馬に固められた"不具合"さえ修正すれば、一気に出世のスピードが加速していくだろう。とにかくスタート下手の解消が命題。鞍上2度目で真価を問う。
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