5、12⇒5、12、11、15、1、7⇒
5、12、11、15、1、7、4 (50点)
問答無用の逃げがしっくり。好枠を引いたデュガが最後のひと花へ一気に上り詰める。千直を使ったことが刺激になったのか、3走前をきっかけに抜群のスタートを連発。ハナさえ切ればある程度のハイペースでも我慢できることを証明し続けていることも強みになっている。前走の時計がそのままここで持ち時計No2。新鮮な持ち時計はロートル相手で絶対的な数字になる。