11⇒9、4、8⇔
9、4、8、1、3、10、12、14 (36点)
9、4、8⇒11⇔9、4、8、1、3 (24点)
11-9、4、8-9、4、8、1、3、10、12、14(18点)
ベラジオボンドの前走はこれ以上ない下手な立ち回りだった。スタートミス、道中は掛かって4角は焦りから無意味なぶん回しという大ロスの連続。それでも上がり33秒2で自身のベスト上がり時計に0秒3に迫る数字に価値を乱せる。叩いた効果を見込める走りならば、乗り替わりと再ブリンカーで変わる余地。