
9⇒15、5、13、6、10⇒
15、5、13、6、10、12、14 (35点)
15、5、13⇒9⇒15、5、13、6、10、12 (15点)
15-9、5、13-9、5、13、6、10、12、14、16(18点)
9⇒15、5、13、6、10、12、14
主戦より乗り替わりで結果を残してきたブレーザーがいよいよ本格化を加速させてきた。これまですべて千二以下にこだわり続けてきた生粋のスプリンターが、前半で置かれなければ常に完全燃焼できる差し馬としてスケールアップ。出遅れ、道中は直線を待たずして大負け確定の折り合い難だった最悪の前々走を除けば、持ち時計どおりの結果を連発しているのが確たる証。5着に0秒8差と圧巻だった前走は良馬場に近い馬場で自身の持ち時計に0秒1差。素直に持ち時計No3のスピードを信頼する。
|