
3⇒2、1、9、11、4⇒2、1、9、11、4、10 (25点)
2、1、9⇒2、1、9、11⇒2、1、9、11、4 (27点)
3⇒2、1、9、11、4、10
馬は本格化急、鞍上との相性は最高、コースや距離適性もしっくり。すべての面で走る条件の揃っているリフレックスは鞍上のプレッシャー負けがなければ圧勝も計算できる力関係だ。前走の3着に0秒7差が基本的な能力基準。レコード馬場である程度の割り引きは必要とはいえ、持ち時計と千七限定のベスト上がり時計を同時に更新は半信半疑の距離だったからこそ、価値を見出せる。前走と同じように立ち回るだけでいい。
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