7⇒3、8、1、5 (36点)
7⇔3、8、1、5
モロさ同居という負のイメージを払拭できたのは鞍上のうまさが前提にあってからこそ。ハヤテノツバサが鞍上弱化の選択をすれば、それなりの代償を覚悟しなければならないだろう。若干のスタートミスで以前の姿に逆戻り。ハナさえ切れば圧勝可能な相手だけに鞍上のプレッシャーはさらに高まっていくか。いずれにしてもスタートで勝負が決まる。