
7、4⇒12、2、11、6、1 (30点)
7、12⇒2、11、6、1 (24点) 7、2⇒11、6 (12点)
4、12⇒2、11、6 (18点) 4、2⇒11 (6点)
7⇔4、12、2、11、6 12、2⇒4
差し追い込みタイプはジリ脚か、ロートルか。まったく怖さを感じないメンバー構成ならば先行馬の台頭は間違いない。中でも初芝となるアスクケンタッキーとキーガッツの2頭は脅威そのもの。時計を求められなくなった道悪も願ってもない条件。ハナを切った馬が逃げ残る計算でとにかくスタートがすべてのカギを握る。
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