3⇒4、2、6、7⇔
4、2、6、7、14、11、12、8 (44点)
4、2、6⇒3⇒4、2、6、7、14、11 (15点)
ネブラディスクは相性の悪い鞍上から乗り替われば心配なし。とにかく前任騎手は瞬発力に依存しすぎて一番楽な乗り方を選択した結果が取りこぼしを連発していた事実。別馬のように消極策になるのが4走前のイメージが強いからと割り切れるものではなかった。好位差しで最速上がりとなった前々走と同じ鞍上で改めて持ち時計を信頼。