9⇒8、10、2、6⇒8、10、2、6、1、7、3 (24点)
8、10、2⇒9⇒8、10、2、6、1、7 (15点)
9⇒8、10、2、6、1、7、3
致命的となる決め手不足に悩まさせているゲイルライダーにとって組みやすい相手となった。昇級後の前2走はいずれも上がりNo5。4角で先頭か、並びかけるほどの積極策が理想の好走パターンに持ち込めないために、プチエリートだった馬の勢いが止まりかけている。強力な同型不在でさらなる距離短縮ならば強気のひとマクり。ここが正念場。